現金化ではカードを渡してしまうことはない

一番危険な現金化   2016年3月25日   現金化ではカードを渡してしまうことはない はコメントを受け付けていません。

クレジットカード現金化という単語が災いしてしまっているのか、クレジットカードを業者などに質草のように渡してしまってお金を手にすることができるのではないか、と考えている人が多いようです。
カードを預けてしまうなんて、こわすぎる!やっぱりクレジットカード現金化は犯罪だ、と勝手に決め付けてしまっていませんか?

もちろんのこと、クレジットカード現金化でカードを預けることはありません。
過去にそのような犯罪があったこともあるので、なんとなく記憶に残っているのかもしれませんが、本来のクレジットカード現金化の業者がカードを必要とすることは絶対にありません。

インターネットショッピングなどをする時と同じ感覚で、カード番号や有効期限、カード利用者の氏名が必要なのであって、カード自体やその暗証番号などは必要とはしないものです。
このことを知っておけば、現金化は何もこわいものや犯罪ではなく、現金が必要な人のところにスムーズにお金を届けることができる合理的なシステムであるということがきちんと理解できるはずなのです。